拾助AI(ヒロスケAI)は建築の図面をAIOCRにより部材表に自動で拾い出しするWebサービスです。開発版の動画と合わせて「9ステップ」で使い方を完全解説します。

4/30更新!通り芯自動生成機能が追加!(一部図面)

※詳細手順は拾助AIの公式マニュアルサイトにて記載

4/25更新!BIM機能が新しく追加されました

※詳細手順は拾助AIの公式マニュアルサイトにて記載

AI断面読み取りの過去プレビュー動画

1.構造図を含む建築PDFをアップロード

2.構造図のページを選択

3.読み取り範囲を選択し「読み取りボタン」をクリック

4.AIが自動読み取りし梁部材データに自動変換

5.各部材を3Dでみながら整合性を確認

6.修正した梁は一覧で確認可能

7.CSV出力でBIMや積算システムと連携可能

8.標準CSV出力も選択可能

9.シンプルな構成でデータ検証が簡単!

無料で始められる!拾助AI(ヒロスケAI)

拾助AI(ヒロスケAI)は、AIによる断面読み取り、システムによる基礎伏せ図・平面図読み取りによって、BIMより圧倒的に簡単に3Dモデル立ち上げ、積算数量出しを効率化する最新ソフトです。

オンラインでどこからでも利用可能。現在、無料で早期開発版を公開しています!今年中に基礎工事、土工事、型枠工事、コンクリート工事、マンションの躯体まで15分で自動積算・自動BIM化を目指しております。

現在は、地中梁を中心とした機能を無料開放中です!ぜひ無料でお試しを!

下記、お問い合わせよりご連絡頂いた方【限定】で”オーダーメイド開発″無料ヒアリングを実施いたします。他にも導入可能なのか?使い方は?など気軽にご連絡下さい。

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